就活スタート号 保育・幼児教育系学生版
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3億5,000万円596名(2018年1月現在)グループ全体5,370名(2017年4月現在)当社規定により非公開グループ連結売上高:809億円(2017年3月期)東京都、神奈川県保育士資本金従業員売上高勤務地募集職種〒163-1309 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー9階TEL.0120-790-165https://www.kinoshita-hoiku.com/株式会社木下の保育(木下グループ)SPECIFICATION1 「生きる力を創る」を保育理念に、0~5歳児の成長を見守る。 2 保育士は「なぜ」「どうして」にすぐ答えを出すのではなく、子ども自身の学ぶ力に寄り添う。 3 与えるのではなく、主体性を尊重。自分で遊びを選ぶ「コーナー保育」を実践している。 4 一人で遊ぶことも重要な学びの経験。今「やりたい」ことを見守る。 5 年齢の異なる子どもたちとの関わりから、保育の視点が広がる。 6 子どもとの関わりから、大人も多くのことを学ぶ。 7 和食中心の給食で、3歳からはブッフェ形式をとり、楽しい食卓づくりのきっかけとしている。 8 子どもとの対話を大切にし、内面の心に寄り添う。「私は皆の力になれているかな」「自分は保育士に向いていないのでは」など、1年目の保育士からこんな声をよく聞きます。でも最初からできる人なんていません。初めの1年は「子どもってすごい」「保育の仕事って楽しい」を体感するだけで良いのです。原石であるあなた方を輝く保育士へ磨いていくのが私の役割。素直な姿勢で子どもたちと過ごしてくれたら充分です。(園長 林美奈子さん)ゆっくり成長していきましょう24681357POINT IN CHECK姿を共有することで、学びの環境を生み出す視点を養うのである。 働きやすさという点では、木下グループの福利厚生がある。社宅制度に加え、同グループが管理する賃貸物件を礼金・敷金・更新料の負担なく借りることができる。産休・育休からの復帰には保育料の補助や時短勤務制度が利用でき、家族の介護が必要になった場合は、同グループの施設利用が優遇されるなどさまざまな制度がある。 安心して働きつづけられる環境で、保育士としてのキャリアを形成しながら、充実した生活を送れるはずだ。東京 4/15、9/23 横浜 5/27 仙台 7/1 千葉 7/29107

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